
↑現在までの変貌(右→左)です.
YAMAHA マジェスティ 4HC-1 旧マジェ Style です
このBlogでは、マジェスティ ( YAMAHA Majesty ) 4HC-1型をメインに オリジナル カスタマム , DIY , 電球のLED化 , HID化 , セキュリティ , 市販パーツのインプレッション , ETC情報 , メンテナンス , 駐車場などバイクに関する問題 や 日々の雑記などを書いています
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[ News ] 紅葉、そして冬到来間近となってきました。 私のマジェスティは、昨年は冬眠させて、今春 暖かくなってから冬眠を解除させてあげようとしたら、業務の方で"てんや、わんや"状態。 今回は、冬眠させず、(半冬眠かな?)遅れに遅れたマジェスティの仕様変更を行う事に万進するつもりです。 (やはり年末までと、年始からも忙しいのかな ^-^;; )。 それと、旧マジェ Styleからのお願いです。 ![]() ↑にて二輪の駐車場拡充を目指す署名をしています。ご協力お願いします。 ※重要 : メールで頂いている質問の返信がとてもとても遅れています。^-^;; お急ぎの御用は、Blogの適当な場所にコメント頂けると助かります. ※ --- 2008.10.30 Last UPDATE... --- [ 検 索 ] ![]() ![]() |
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ハンドル・ポジションブラケットの取り付け
2007 − 03 − 21
POSHさんのハンドル・ポジションブラケットの取り付け
(ご注意 : この記事は、リアブレーキのディスク化と取り付けた時期が前後しています)
現在、マジェスティ 4HC-1に装着しているマジェスティC純正のハンドルを付けていますが、少し遠目のポジションを改善したくオフセットブラケットを捜していました。
条件は、
・この← ワイズギアさんのビレット・ハンドルホルダーがそのまま付けられること
・ワイヤー類をロングタイプに変えなくても良い物
以上 2点です。
最初の条件は、純正のアンダーホルダーにマッチする商品なので一般的な形状であればクリアーです。
最後の条件は、ケーブル・ワイヤー・配管類の中で一番ゆとりの少ないアクセルワイヤーの余剰分から考えると、円周40mm以内のオフセット量であれば、ハンドルがロックtoロック状態の範囲でもゆとりが少しありました。(これは私のマジェだけかも知れませんが・・・)

これで決定したのが、POSHさんのポジションブラケットでした。
オフセットは、上に35mm。後方に17mmです。
注意書きをみると「ノーマルハンドルは使用不可」と。 ”ハンドルカバーは使用不可”と誤まったのかな?と勝手に判断。
確かに、ノーマルハンドルだとワイヤー類にストレスが出そうと言えば・・・
取り付けた事によって破断したら、元に戻すかハンドルを買うかなど対処すると言うことで購入しました。

これが取り付け前の状態です。

取り付け前の状態2
少しハンドルを倒し気味にしています。

ワイズギア(Y'S GEAR)さんのビレット・ハンドルホルダーです。
現在も未だ製作途上の自作流用マルチメーターの試作機を、テスト中に載せるのに丁度良く重宝しています。

POSHさんのポジションブラケット(通称 ハンドルオフセットブラケット) メッキです。
アッパーホルダーは、買い物に同行していた友人に譲ったので写っていません。
これにワイズギアさんのビレット・ハンドルホルダーを仮組みしたら添付されていた袋ボルトの長さが足りず、少し長めの袋ボルトを購入しました。

ハンドル・オフセットブラケットの取付が完了です。
取り付け時間は、調整も併せて20分ほどです。

フロントフォークの角度と並行になるように組んでみました。
ワイヤー類もまだ少しゆとりがありますので、まだ倒せそうですが2,3日これで様子をみてみます。
↓取り付け前後の比較用

取り付け前 上の写真と比較用です

ビレット・ハンドルホルダーもしっかりと取り付けられました。

このポジションブラケットは、ブラケットの下側に半円まで削りだされていますので、純正のアンダーホルダーに全面でセットされるので安心感はありますね。

今回は、ハンドルを起こし気味で取り付けましたので本来の目的でありましたハンドルポジションを手前にする事は出来ていません。
簡単に言いますと、この商品の目的に沿った使い方をしていないと言うことですね。
またGIVIのエアロダイナミックスクリーンにロック状態で干渉する為、近々にハンドルをまた倒します。
現在の所、操作性・操縦性に変化なし。
(ご注意 : この記事は、リアブレーキのディスク化と取り付けた時期が前後しています)
現在、マジェスティ 4HC-1に装着しているマジェスティC純正のハンドルを付けていますが、少し遠目のポジションを改善したくオフセットブラケットを捜していました。
条件は、
・この← ワイズギアさんのビレット・ハンドルホルダーがそのまま付けられること
・ワイヤー類をロングタイプに変えなくても良い物
以上 2点です。
最初の条件は、純正のアンダーホルダーにマッチする商品なので一般的な形状であればクリアーです。
最後の条件は、ケーブル・ワイヤー・配管類の中で一番ゆとりの少ないアクセルワイヤーの余剰分から考えると、円周40mm以内のオフセット量であれば、ハンドルがロックtoロック状態の範囲でもゆとりが少しありました。(これは私のマジェだけかも知れませんが・・・)

これで決定したのが、POSHさんのポジションブラケットでした。
オフセットは、上に35mm。後方に17mmです。
注意書きをみると「ノーマルハンドルは使用不可」と。 ”ハンドルカバーは使用不可”と誤まったのかな?と勝手に判断。

確かに、ノーマルハンドルだとワイヤー類にストレスが出そうと言えば・・・
取り付けた事によって破断したら、元に戻すかハンドルを買うかなど対処すると言うことで購入しました。

これが取り付け前の状態です。

取り付け前の状態2
少しハンドルを倒し気味にしています。

ワイズギア(Y'S GEAR)さんのビレット・ハンドルホルダーです。
現在も未だ製作途上の自作流用マルチメーターの試作機を、テスト中に載せるのに丁度良く重宝しています。

POSHさんのポジションブラケット(通称 ハンドルオフセットブラケット) メッキです。
アッパーホルダーは、買い物に同行していた友人に譲ったので写っていません。
これにワイズギアさんのビレット・ハンドルホルダーを仮組みしたら添付されていた袋ボルトの長さが足りず、少し長めの袋ボルトを購入しました。

ハンドル・オフセットブラケットの取付が完了です。
取り付け時間は、調整も併せて20分ほどです。

フロントフォークの角度と並行になるように組んでみました。
ワイヤー類もまだ少しゆとりがありますので、まだ倒せそうですが2,3日これで様子をみてみます。
↓取り付け前後の比較用

取り付け前 上の写真と比較用です

ビレット・ハンドルホルダーもしっかりと取り付けられました。

このポジションブラケットは、ブラケットの下側に半円まで削りだされていますので、純正のアンダーホルダーに全面でセットされるので安心感はありますね。

今回は、ハンドルを起こし気味で取り付けましたので本来の目的でありましたハンドルポジションを手前にする事は出来ていません。
簡単に言いますと、この商品の目的に沿った使い方をしていないと言うことですね。

またGIVIのエアロダイナミックスクリーンにロック状態で干渉する為、近々にハンドルをまた倒します。
現在の所、操作性・操縦性に変化なし。

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