
↑現在までの変貌(右→左)です.
YAMAHA マジェスティ 4HC-1 旧マジェ Style です
このBlogでは、マジェスティ ( YAMAHA Majesty ) 4HC-1型をメインに オリジナル カスタマム , DIY , 電球のLED化 , HID化 , セキュリティ , 市販パーツのインプレッション , ETC情報 , メンテナンス , 駐車場などバイクに関する問題 や 日々の雑記などを書いています
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[ News ] 現在、 で過去記事を綴っています。この年明けから公務が激動となっています。それに負けずに旧マジェスティを進化させたいと思います。 それと、旧マジェ Styleからのお願いです。 ![]() ↑にて二輪の駐車場拡充を目指す署名をしています。ご協力お願いします。 《 業 務 連 絡 : 特にありません。 》 《メールで頂いている質問の返信が遅れています。^-^;; お急ぎの御用は、Blogの適当な場所にコメント頂けると助かります. 》 - 2008.04.16 LAST UPDATE.. - [ 検 索 ] ![]() ![]() |
バッテリーキーパー
2006 − 08 − 14
Y's GEAR バッテリーキーパー
今日は↓の画像の物を紹介します。

ぇっ、これだと何か判らない? 何処?!
左リアサスの上に少しみえる物体です。
実はこちらの作業をしている時に、このユニットを4HC マジェスティに組み込みました。

↑これがその本体でもあり、
正体です。
Y'S GEARのバッテリー充電器 バッテリーキーパーです。
ただの充電器でしたら私は買っていません。二輪サイズから4輪の大型サイズまで対応している、電流量可変の充電器を持っているからです。
今回、気になったのは、4HCのバッテリーの充電(発電)能力が弱く、且つ、ほぼイモビ付きセキュリティ+追加セキュリティを常時稼動させる為、乗らない間はバッテリーが減るだけです。
そこで、メンテナンスフリーでバッテリーが整備できればと、補充電(維持充電)機能を持ったものを探していたところ、ワイズギアとデイトナの補充電機が選定されました。 デイトナのものは、ワイズギアさんのOEMものだった為、価格と標準の添付品が充実しているワイズギアさんのものを最終的に選びました。
ケーブルの長さは、それぞれ 1.5m位です。

↑ディトナさんでは標準添付品ではなかったもの
こちらと、上の写真の白いコネクタ同士を接続して使うのが、この商品では一般的です。

↑これが最初の写真の正体
写真がボケボケですが、リアフェンダーにあるのも添付品です。
使い方は、後で説明します。
先に本体を・・・

↑これが本体のアップです。
メインスイッチとブレーカースイッチ。あと、LEDが2個ととてもシンプルです。
サイズは、W 80 * D 140 * H 65 mm と少し大きいです。

↑これが裏側です。

↑裏のコーションマークをアップ
このような感じで使い方もシンプルです。

↑バッテリーからの配線方法
添付品に、配線キットが含まれています。
これはバッテリーからリアに設けた防水コネクタまでの配線です。
私は、カウルの塗装中に行いましたので、マジェスティは丸裸。
その時に、配線キットをフレームにタイラップで固定して、リアまで配線を行いました。(カウルとフレームが干渉しない場所に配線)
また、この配線キットには、万が一、接触でショートしてもバッテリーがショートしないようにヒューズも組まれています。
最後の添付品は、写真に撮っていませんが、本体の白いコネクタに接続して使う、バッテリー充電用のワニ口クリップです。(確か、デイトナさんの物はこれだけが添付品です)

↑改めて、リアの充電用ソケット

↑充電用ソケットのアップです。

↑防水ソケットなので、
充電を行わない時は、このような感じでフタをしておきます。
このソケットの固定は、ネジ止めです。穴空けが1〜2個所は必要になります。

↑充電するときは
防水キャップを緩めて

↑このように
本体側のカプラーと接続します。

↑さらに
カプラーのキャップを閉めると、この状態でも防水が維持されます。
使った感想は PR の下にでも
ここから PR

↑ワイズギア バッテリーキーパー
Q5K-YSK-001-Y32
商品番号 Q5K-YSK-001-Y32
当店通常価格 13,440円 (税込)
価格 12,096円 (税込) 送料別
配送料金 1件につき本州525円
------------------------------------------------------

↑ 販売価格 13,440円(税込) 一律送料580円(税込
主な仕様
入力:AC100V 50/60Hz
出力:DC12V 1A
寸法(mm):巾 80、奥行 140、高さ 65
重量(kg):約0.7
コード寸法(m):入力側、約1.5、出力側、約1.0
防水コネクタセット同梱品:バッテリーキーパー側:ワニ口クリップコード、防水ソケット用プラグコード。
車両側:防水ソケット付コード。
PR ここまで
メリットですが、
・AC100Vの電源があれば、1分位でバッテリーキーパーのセットが
終えられる。(雨のとき、とても楽。また、バッテリーまでアクセスを
しなくても良いので、私のように変な所にセキュリティ・トラップが
あると尚更、便利)
・バッテリーキーパーで充電状態で放置したままでも、過剰な充電は行わ
ないようになっているので、出張などでも放置ができる。(それも
セキュリティをONにしたまま)
説明書では、連続維持充電は、3ヶ月以内とすること。と記載。
冬場の、小冬眠には良さそうです。
・取扱いが手軽。
・追加で防水キャップと配線キットを買えば、他に所有している二輪にも
使える。
デメリット は特にないですが、少し気になった事だけ
・最初だけですが、配線キットの取り付けが面倒。
妥協すれば楽かな? ^-^;;
・消費電力 AC100V / 19W 放置するには少し電力量が高いかな?
・本体がもう少しコンパクトだと良かった。車両に積んでも邪魔に
ならない大きさだったら、旅行先でも充電が・・・ そこまでは
しないですね。
・本体も防水だったら文句無しです。
以上です。
私の日常の使い方は、
仕事から帰宅後に、ヘルメットを自宅に置いて、代わりにバッテリーキーパー本体を持ってきて、シート下収納に入れて、補充電しています。
シート下収納に入れていますので、雨でも安心して使えます。
また、↓のようなことも検討しています。

耐熱性の密閉食品ケースに、バッテリーキーパーを入れて、電源などのハーネスを出せる穴を開けて、ガレージに常設しようかと思っています。
防水、放熱がうまく出来れば、防水防塵仕様のバッテリーキーパーとなります。時間があったら作って見ます。
今日は↓の画像の物を紹介します。

ぇっ、これだと何か判らない? 何処?!
左リアサスの上に少しみえる物体です。
実はこちらの作業をしている時に、このユニットを4HC マジェスティに組み込みました。

↑これがその本体でもあり、
正体です。
Y'S GEARのバッテリー充電器 バッテリーキーパーです。
ただの充電器でしたら私は買っていません。二輪サイズから4輪の大型サイズまで対応している、電流量可変の充電器を持っているからです。
今回、気になったのは、4HCのバッテリーの充電(発電)能力が弱く、且つ、ほぼイモビ付きセキュリティ+追加セキュリティを常時稼動させる為、乗らない間はバッテリーが減るだけです。
そこで、メンテナンスフリーでバッテリーが整備できればと、補充電(維持充電)機能を持ったものを探していたところ、ワイズギアとデイトナの補充電機が選定されました。 デイトナのものは、ワイズギアさんのOEMものだった為、価格と標準の添付品が充実しているワイズギアさんのものを最終的に選びました。
ケーブルの長さは、それぞれ 1.5m位です。

↑ディトナさんでは標準添付品ではなかったもの
こちらと、上の写真の白いコネクタ同士を接続して使うのが、この商品では一般的です。

↑これが最初の写真の正体
写真がボケボケですが、リアフェンダーにあるのも添付品です。
使い方は、後で説明します。
先に本体を・・・

↑これが本体のアップです。
メインスイッチとブレーカースイッチ。あと、LEDが2個ととてもシンプルです。
サイズは、W 80 * D 140 * H 65 mm と少し大きいです。

↑これが裏側です。

↑裏のコーションマークをアップ
このような感じで使い方もシンプルです。

↑バッテリーからの配線方法
添付品に、配線キットが含まれています。
これはバッテリーからリアに設けた防水コネクタまでの配線です。
私は、カウルの塗装中に行いましたので、マジェスティは丸裸。
その時に、配線キットをフレームにタイラップで固定して、リアまで配線を行いました。(カウルとフレームが干渉しない場所に配線)
また、この配線キットには、万が一、接触でショートしてもバッテリーがショートしないようにヒューズも組まれています。
最後の添付品は、写真に撮っていませんが、本体の白いコネクタに接続して使う、バッテリー充電用のワニ口クリップです。(確か、デイトナさんの物はこれだけが添付品です)

↑改めて、リアの充電用ソケット

↑充電用ソケットのアップです。

↑防水ソケットなので、
充電を行わない時は、このような感じでフタをしておきます。
このソケットの固定は、ネジ止めです。穴空けが1〜2個所は必要になります。

↑充電するときは
防水キャップを緩めて

↑このように
本体側のカプラーと接続します。

↑さらに
カプラーのキャップを閉めると、この状態でも防水が維持されます。
使った感想は PR の下にでも
ここから PR
↑ワイズギア バッテリーキーパー
Q5K-YSK-001-Y32
商品番号 Q5K-YSK-001-Y32
当店通常価格 13,440円 (税込)
価格 12,096円 (税込) 送料別
配送料金 1件につき本州525円
------------------------------------------------------

↑ 販売価格 13,440円(税込) 一律送料580円(税込
主な仕様
入力:AC100V 50/60Hz
出力:DC12V 1A
寸法(mm):巾 80、奥行 140、高さ 65
重量(kg):約0.7
コード寸法(m):入力側、約1.5、出力側、約1.0
防水コネクタセット同梱品:バッテリーキーパー側:ワニ口クリップコード、防水ソケット用プラグコード。
車両側:防水ソケット付コード。
PR ここまで
メリットですが、
・AC100Vの電源があれば、1分位でバッテリーキーパーのセットが
終えられる。(雨のとき、とても楽。また、バッテリーまでアクセスを
しなくても良いので、私のように変な所にセキュリティ・トラップが
あると尚更、便利)
・バッテリーキーパーで充電状態で放置したままでも、過剰な充電は行わ
ないようになっているので、出張などでも放置ができる。(それも
セキュリティをONにしたまま)
説明書では、連続維持充電は、3ヶ月以内とすること。と記載。
冬場の、小冬眠には良さそうです。
・取扱いが手軽。
・追加で防水キャップと配線キットを買えば、他に所有している二輪にも
使える。
デメリット は特にないですが、少し気になった事だけ
・最初だけですが、配線キットの取り付けが面倒。
妥協すれば楽かな? ^-^;;
・消費電力 AC100V / 19W 放置するには少し電力量が高いかな?
・本体がもう少しコンパクトだと良かった。車両に積んでも邪魔に
ならない大きさだったら、旅行先でも充電が・・・ そこまでは
しないですね。
・本体も防水だったら文句無しです。
以上です。
私の日常の使い方は、
仕事から帰宅後に、ヘルメットを自宅に置いて、代わりにバッテリーキーパー本体を持ってきて、シート下収納に入れて、補充電しています。
シート下収納に入れていますので、雨でも安心して使えます。
また、↓のようなことも検討しています。

耐熱性の密閉食品ケースに、バッテリーキーパーを入れて、電源などのハーネスを出せる穴を開けて、ガレージに常設しようかと思っています。
防水、放熱がうまく出来れば、防水防塵仕様のバッテリーキーパーとなります。時間があったら作って見ます。
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