
↑現在までの変貌(右→左)です.
YAMAHA マジェスティ 4HC-1 旧マジェ Style です
このBlogでは、マジェスティ ( YAMAHA Majesty ) 4HC-1型をメインに オリジナル カスタマム , DIY , 電球のLED化 , HID化 , セキュリティ , 市販パーツのインプレッション , ETC情報 , メンテナンス , 駐車場などバイクに関する問題 や 日々の雑記などを書いています
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[ News ] 今年の梅雨は、例年よりも早く明け、暑い夏が本格的に到来です また年明けから私事と公務が相変わらず激動で、数ヶ月、関東や時には日本にも居ませんでした。 このBlog調の初期マジェスティ 4HC のホームページも閉鎖かと、問い合わせも頂きましたが、今のところ、そのつもりはありません。 引き続き、昨年( 2007年 )の10月の続きからマイペースでUP.する予定ですが、、、首を長くしてお待ちください。 それと、旧マジェ Styleからのお願いです。 ![]() ↑にて二輪の駐車場拡充を目指す署名をしています。ご協力お願いします。 《メールで頂いている質問の返信がとてもとても遅れています。^-^;; お急ぎの御用は、Blogの適当な場所にコメント頂けると助かります. 》 - 2008.07.21 LAST UPDATE.. - [ 検 索 ] ![]() ![]() |
箱根ツーリング&オフミと・・・会食
2006 − 09 − 03
箱根ツーリング&オフミと・・・会食
早朝 07:00AM
今日は取引先の役員が宿泊している箱根プリンスにブランチの招待を受けていましたので、スーツ一式と靴を4Hc1 マジェスティに積載。
仕事の話は無いとは思うが念のため資料とPDAをブリーフケースにセット。
実はその後に、箱根でアフターパーツメーカーの関係者(???)が集まるオフミ(???)があるので、そちらも少し遅れるけど出席と打電済みです。
雨が降れば車の予定でしたが、晴天で気温も暖かいのでマジェにて出発。
それほどの渋滞も無く、09:00am前に到着。着替えをどうしようかなと思っていたら、私の為にゲストルームを用意していたようで着替えました。流石、大手さんは太っ腹。 あまり仕事の話もなく、つつまなく会食は終了。内心、乗っ取りの話でも・・・とは、2%位は思っていました ^-^;;
またラフな私服に着替えて、目的に向けて出発。

↑(01) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
これから箱根新道を登ります。
横のライダーさんはパットを付けて・・・・・・・・・・
箱根プリンスを出て向かった目的地は↓

↑(02) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
ハローキティ サマースタンプラリーの最終日に来ました。
と言うのは冗談で
(03) 写真を没にしました^-^;;

↑(04) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
待ち合わせ場所の代官山(あっ違う 大観山 )ドライブインに着きました。
ここでオフミです。国内大手のアフターパーツメーカー社員と大暴言大会が。。。幕をおろされました。チャンチャン。
まぁ、懐かしい面々に久々に会えて楽しかったです。
車の写真は、このBlogでは載せない趣旨の為、カットします。

↑(05) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
大観山 Pで。
「今日、一番見たバイクは?」と聞かられたら、「DUCATI」と答えるほど大漁に見ました。
では、帰路に

↑(06) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
箱根ターンパイクで下山した駐車。

↑(07) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
他に車やバイクが居ないスキを付いて撮影。

↑(08) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
うーん、 4HC マジェスティは、この角度が好きだなー。

↑(09) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
フロントです。 フロントスプリングの慣らしにもなったかな?

↑(10) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
HIDヘッドライトを点灯。 Loで左側(乗った状態で)だけ。
これが通常、日中〜夕暮れのライトの状態です。

↑(11) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
HIDヘッドライトを点灯。 Loで左右です。一応、バッテリー電流の損失も考えて、信号待ちの時は、左側(乗った状態で)だけ消灯します。
これも11月頃にに自動化させます。
この後、西湘バイパスで帰ったのですが、大磯の先で大渋滞。
西湘終点では、警察官が数名でバイクの追い越し取り締まりを行っていました。 あれは、少しやり過ぎのような気がしますね。
早朝 07:00AM
今日は取引先の役員が宿泊している箱根プリンスにブランチの招待を受けていましたので、スーツ一式と靴を4Hc1 マジェスティに積載。
仕事の話は無いとは思うが念のため資料とPDAをブリーフケースにセット。
実はその後に、箱根でアフターパーツメーカーの関係者(???)が集まるオフミ(???)があるので、そちらも少し遅れるけど出席と打電済みです。
雨が降れば車の予定でしたが、晴天で気温も暖かいのでマジェにて出発。
それほどの渋滞も無く、09:00am前に到着。着替えをどうしようかなと思っていたら、私の為にゲストルームを用意していたようで着替えました。流石、大手さんは太っ腹。 あまり仕事の話もなく、つつまなく会食は終了。内心、乗っ取りの話でも・・・とは、2%位は思っていました ^-^;;
またラフな私服に着替えて、目的に向けて出発。

↑(01) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
これから箱根新道を登ります。
横のライダーさんはパットを付けて・・・・・・・・・・
箱根プリンスを出て向かった目的地は↓

↑(02) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
ハローキティ サマースタンプラリーの最終日に来ました。
と言うのは冗談で
(03) 写真を没にしました^-^;;

↑(04) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
待ち合わせ場所の代官山(あっ違う 大観山 )ドライブインに着きました。
ここでオフミです。国内大手のアフターパーツメーカー社員と大暴言大会が。。。幕をおろされました。チャンチャン。
まぁ、懐かしい面々に久々に会えて楽しかったです。
車の写真は、このBlogでは載せない趣旨の為、カットします。

↑(05) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
大観山 Pで。
「今日、一番見たバイクは?」と聞かられたら、「DUCATI」と答えるほど大漁に見ました。
では、帰路に

↑(06) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
箱根ターンパイクで下山した駐車。

↑(07) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
他に車やバイクが居ないスキを付いて撮影。

↑(08) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
うーん、 4HC マジェスティは、この角度が好きだなー。

↑(09) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
フロントです。 フロントスプリングの慣らしにもなったかな?

↑(10) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
HIDヘッドライトを点灯。 Loで左側(乗った状態で)だけ。
これが通常、日中〜夕暮れのライトの状態です。

↑(11) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
HIDヘッドライトを点灯。 Loで左右です。一応、バッテリー電流の損失も考えて、信号待ちの時は、左側(乗った状態で)だけ消灯します。
これも11月頃にに自動化させます。
この後、西湘バイパスで帰ったのですが、大磯の先で大渋滞。
西湘終点では、警察官が数名でバイクの追い越し取り締まりを行っていました。 あれは、少しやり過ぎのような気がしますね。
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後編 フロントフォークスプリング交換
2006 − 09 − 02
後編 フロントフォークスプリング交換
作業 : '06/09/02
昨日の後編を。
その前に、突然ですが、交換完了の写真を↓に。

↑(10) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
うーん、見た目は変わったかな???
では、交換作業の続きを書きます。

↑(11) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
写真がボケていてすみません。
ヘキサ17mmを改造したSST(写真(13))を使って、キャップボルトを外します。
レンチをスムースに動かせる空間が少なかったため、フロント収納があるインナーを少し後にズラしました。

↑(12) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
これが、今回 ワンオフでオーダーしたスプリングです。
自由長 約234mmです。初期の突入力レートは、ほぼ純正と同じです。(理論値上)

↑(13) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
これが、フロントフォークキャップボルトを外すためのハンドメイドSSTです。
これが用意できない場合は、17mmヘキサレンチで、作業効率は悪いですが十分に代用は可能です。

↑(14) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
赤矢印に上で紹介したSSTを入れ、17のメガネレンチで回します。
黄色は、O(オー)リングです。 経たっていましたので、オイル漏れは時間の問題でした。

↑(15) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
YSPさんで発注した、写真(14)で書いた、Oリングです。

↑(16) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
ボルトキャップ(写真(14))を外すと、フロントフォークの上からスプリングが見えます。
ここで、左右2本、スプリングを外します。念のため、インナーの収納に当たらないように、慎重に外します。
次に、フロントフォーク内のオイルの油面を測っておきます。 フロントフォークを押し込んだ状態(加圧時)で、規定量は86mmです。車のオイルゲージで測って問題がなかったので、そのまま作業続行です。
少量で足りない場合は、継ぎ足しでも良さそうです。
あきらかに足りない場合は、オーバーホールも兼ねて、フロントフォークの分解整備行きです。

↑(17) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
4HC1 マジェスティから外したスプリング(下)と40mmローダウン(上)の写真です。
純正のスプリングは、自由長が275mmで、使用限度が270mmですが、私のは先日テスターでデータ取りした時は、約1mm多い276mmでした。
普通は使用経年変化で縮むのに。 ^-^;;

↑(18) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
この数値 (41.18mm)は、純正と作ったスプリングとの自由長の差です。
それでは、分解した順番に、作ったスプリングを組んで、元の状態に戻します。
分解した状態から30分ほどで、元の状態に戻りました。

↑(19) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
この写真は、交換前(純正状態)の測定時の写真です。
127mmです。

↑(20) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
この写真は、交換後(約40mmローダウン用スプリング)の測定時の写真です。
88mmです。よって、停車時は、127mm − 88mm = 約39mm 車高低下となります。(フロントのみ)

↑(21) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
この写真は、この日記の冒頭の写真と同じで、ほぼ交換直後(50〜60kmほど走っています)の写真です。
やはりパッと見た感じでは車高の変化は判りにくいです。

↑(22) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
この写真は、アングルが一番近かった まだカスタム2006年 Ver.0.5を実施する前の写真です。

↑(23) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
40mmですと、こうやって、比べると初めて判るレベルの変化量です。
特に、フロントフォークのインナチューブの見える長さと、ラジエータの場所が見えるか見えにくい か?・・・で、判ります。
乗り心地
低速・高速とそれぞれ、段差での変な突き上げもなく(純正と変わらない)、乗り心地への影響は無かったです。
車高 見た目
見ての通りです。 ノーマルと比べないと変化量は判りにくいです。
スタイル的には、フロントのみの車高低下なので賛否両論がありそうですが、個人的には前傾姿勢で、遠目で見た感じは良いです。
タンデムで乗った時にも、リアが少し下がって丁度良さそうです。
走行性能
特に登り勾配のコーナーリング時、想定通り、倒す角度が緩くなりました。
今まで通りの角度でコーナーに進入すると、センタースタンドが路面にヒットします。
使い勝手
駐車時、サイドスタンドでは駐車する場所を選ばないとバイクが直立した状態となります。
センタースタンドを使うときは、少し力が必要な感じですが、まだまだそれほど苦ではないです。
明日は、接待で箱根のホテルに昼食に誘われているのと、丁度同じタイミングで知り合いのオフもあるので、慣らしに行って見ます。
- - - - - - - - - - - - - -
残った50mmダウンのスプリングは、何時付けようか・・・・
少し固めになったスプリングだし。
50mmだと確実に純正のサイドスタンドはNGそうですし。
↓人気blogランキング(左側のバナー)で10位内になった交換、
↓それでいきます。^-^;;
作業 : '06/09/02
昨日の後編を。
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↑(10) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
うーん、見た目は変わったかな???
では、交換作業の続きを書きます。

↑(11) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
写真がボケていてすみません。
ヘキサ17mmを改造したSST(写真(13))を使って、キャップボルトを外します。
レンチをスムースに動かせる空間が少なかったため、フロント収納があるインナーを少し後にズラしました。

↑(12) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
これが、今回 ワンオフでオーダーしたスプリングです。
自由長 約234mmです。初期の突入力レートは、ほぼ純正と同じです。(理論値上)

↑(13) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
これが、フロントフォークキャップボルトを外すためのハンドメイドSSTです。
これが用意できない場合は、17mmヘキサレンチで、作業効率は悪いですが十分に代用は可能です。

↑(14) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
赤矢印に上で紹介したSSTを入れ、17のメガネレンチで回します。
黄色は、O(オー)リングです。 経たっていましたので、オイル漏れは時間の問題でした。

↑(15) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
YSPさんで発注した、写真(14)で書いた、Oリングです。

↑(16) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
ボルトキャップ(写真(14))を外すと、フロントフォークの上からスプリングが見えます。
ここで、左右2本、スプリングを外します。念のため、インナーの収納に当たらないように、慎重に外します。
次に、フロントフォーク内のオイルの油面を測っておきます。 フロントフォークを押し込んだ状態(加圧時)で、規定量は86mmです。車のオイルゲージで測って問題がなかったので、そのまま作業続行です。
少量で足りない場合は、継ぎ足しでも良さそうです。
あきらかに足りない場合は、オーバーホールも兼ねて、フロントフォークの分解整備行きです。

↑(17) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
4HC1 マジェスティから外したスプリング(下)と40mmローダウン(上)の写真です。
純正のスプリングは、自由長が275mmで、使用限度が270mmですが、私のは先日テスターでデータ取りした時は、約1mm多い276mmでした。
普通は使用経年変化で縮むのに。 ^-^;;

↑(18) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
この数値 (41.18mm)は、純正と作ったスプリングとの自由長の差です。
それでは、分解した順番に、作ったスプリングを組んで、元の状態に戻します。
分解した状態から30分ほどで、元の状態に戻りました。

↑(19) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
この写真は、交換前(純正状態)の測定時の写真です。
127mmです。

↑(20) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
この写真は、交換後(約40mmローダウン用スプリング)の測定時の写真です。
88mmです。よって、停車時は、127mm − 88mm = 約39mm 車高低下となります。(フロントのみ)

↑(21) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
この写真は、この日記の冒頭の写真と同じで、ほぼ交換直後(50〜60kmほど走っています)の写真です。
やはりパッと見た感じでは車高の変化は判りにくいです。

↑(22) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
この写真は、アングルが一番近かった まだカスタム2006年 Ver.0.5を実施する前の写真です。

↑(23) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
40mmですと、こうやって、比べると初めて判るレベルの変化量です。
特に、フロントフォークのインナチューブの見える長さと、ラジエータの場所が見えるか見えにくい か?・・・で、判ります。
乗り心地
低速・高速とそれぞれ、段差での変な突き上げもなく(純正と変わらない)、乗り心地への影響は無かったです。
車高 見た目
見ての通りです。 ノーマルと比べないと変化量は判りにくいです。
スタイル的には、フロントのみの車高低下なので賛否両論がありそうですが、個人的には前傾姿勢で、遠目で見た感じは良いです。
タンデムで乗った時にも、リアが少し下がって丁度良さそうです。
走行性能
特に登り勾配のコーナーリング時、想定通り、倒す角度が緩くなりました。
今まで通りの角度でコーナーに進入すると、センタースタンドが路面にヒットします。
使い勝手
駐車時、サイドスタンドでは駐車する場所を選ばないとバイクが直立した状態となります。
センタースタンドを使うときは、少し力が必要な感じですが、まだまだそれほど苦ではないです。
明日は、接待で箱根のホテルに昼食に誘われているのと、丁度同じタイミングで知り合いのオフもあるので、慣らしに行って見ます。
- - - - - - - - - - - - - -
残った50mmダウンのスプリングは、何時付けようか・・・・
少し固めになったスプリングだし。
50mmだと確実に純正のサイドスタンドはNGそうですし。
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前編 フロントスプリング交換
2006 − 09 − 01
前編 フロントフォークスプリング交換
<作業 : '06/09/02 >
以前の取引先の社長さんが、直接、我が社まで届けにきて頂いたので明日から4HC1 マジェスティに取り付けが出来そうです。
更に我が社に仕事の依頼まで持ってきてくれて、嬉しい限りです。
持つべきものは・・・ですね。もっと、前の会社の取引先さんとも交流を深めないと。って、車の話になって仕事の話ができなさそうですが ^-^;;
今日は、2006年09月02日に行った作業ですが、写真が多いので、9月1日の2日のblogに分けてお届けいたします。
では、届いたばかりのワンオフ フロントスプリングの組み込み 第一弾。
最初に フロントフォークまで、たどりつく工程(カウル外し)を。

↑(01) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
+ドライバーで、↑の2本のネジを外します。

↑(02) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
+ドライバーで、↑のネジ 左右1本づつを外します。

↑(03) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
+ドライバーで、シールド用の樹脂製ネジ6本を外します。

↑(04) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
+ドライバーで、↑の4本のネジを外します。

↑(05) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
このようなトレーがあると、取り外したネジが順番通りに保管できます。
お薦めです。

↑(06) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
ラチェットで、この4本のボルトを外します。

↑(07) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
すでにフロントカウルをズラしていますが、その前に、矢印の箇所のネジを+ドライバーで4本外してください。

↑(08) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
+ドライバーで、メーターを固定しているネジ2本を外してください。

↑(09) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
これで、フロントフォーク上部にアクセスできます。
矢印の部分が、明日のBlogで外す、キャップボルトです。
もし、アクセスが厳しいようでしたら、フロント収納内のボルトを緩め、
インナーを後に少しズラせば、楽かと思います。
'06.09.02のBlogに続く・・・・・・
<作業 : '06/09/02 >
以前の取引先の社長さんが、直接、我が社まで届けにきて頂いたので明日から4HC1 マジェスティに取り付けが出来そうです。
更に我が社に仕事の依頼まで持ってきてくれて、嬉しい限りです。
持つべきものは・・・ですね。もっと、前の会社の取引先さんとも交流を深めないと。って、車の話になって仕事の話ができなさそうですが ^-^;;
今日は、2006年09月02日に行った作業ですが、写真が多いので、9月1日の2日のblogに分けてお届けいたします。
では、届いたばかりのワンオフ フロントスプリングの組み込み 第一弾。
最初に フロントフォークまで、たどりつく工程(カウル外し)を。

↑(01) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
+ドライバーで、↑の2本のネジを外します。

↑(02) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
+ドライバーで、↑のネジ 左右1本づつを外します。

↑(03) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
+ドライバーで、シールド用の樹脂製ネジ6本を外します。

↑(04) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
+ドライバーで、↑の4本のネジを外します。

↑(05) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
このようなトレーがあると、取り外したネジが順番通りに保管できます。
お薦めです。


↑(06) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
ラチェットで、この4本のボルトを外します。

↑(07) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
すでにフロントカウルをズラしていますが、その前に、矢印の箇所のネジを+ドライバーで4本外してください。

↑(08) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
+ドライバーで、メーターを固定しているネジ2本を外してください。

↑(09) 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
これで、フロントフォーク上部にアクセスできます。
矢印の部分が、明日のBlogで外す、キャップボルトです。
もし、アクセスが厳しいようでしたら、フロント収納内のボルトを緩め、
インナーを後に少しズラせば、楽かと思います。
'06.09.02のBlogに続く・・・・・・
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車載工具 アジャスタブルレンチ
2006 − 08 − 29
車載工具 アジャスタブルレンチ
足元の工具入れ (正式名称:取り説では床下トランク)にケーブルロック用の南京錠を入れる事になってから、行き場を失った車載工具 ウォータープライヤー の代用になる工具を探していました。
ウォータープライヤーは、普から、4輪の車載工具として常備してあります。
熱いブレーキパッドを掴んだり、死んだラジエータキャップを遠目から開けたりとって公道での話ではないですが、何気にノーマル工具(ラチェットなど)では対処できない箇所でと隠れた所で活躍してくれます。
その工具をマジェスティにも積んでいるのですが、なにせ、その長さと大きさ。足元の工具入れで斜めに格納させても蓋が少々上がり気味で鎮座していました。
マジェスティでの活躍も、偶に緩むバックミラーのネジ止め位でしたが、いつか使う場面が・・・と車載していました。
昔の職場に、工具をトラックで積載売りしていたMACさんにTEL。
「今度、工具を見せてくださいよ」と。不躾な私
「今度、近くの販売車を行かせますので・・・」
やったー、会社にMACさんが来る。でも買うのは私だけかな。
業種も違うし。
MACさんが来るまで待てないので、友人が横浜で店長をしている工具屋さんまで、仕事がてら行ってきました
買ったのは、アジャスタブルレンチ(モンキレンチ)です。
最大口径15mmの小口のもので、これも色々と使えそうです。
そして、また別の工具も詰めそうです。

↑ 上の写真をクリックすると別窓で拡大した画像が見れます。
足元の工具入れ (正式名称:取り説では床下トランク)にケーブルロック用の南京錠を入れる事になってから、行き場を失った車載工具 ウォータープライヤー の代用になる工具を探していました。
ウォータープライヤーは、普から、4輪の車載工具として常備してあります。
熱いブレーキパッドを掴んだり、死んだラジエータキャップを遠目から開けたりとって公道での話ではないですが、何気にノーマル工具(ラチェットなど)では対処できない箇所でと隠れた所で活躍してくれます。
その工具をマジェスティにも積んでいるのですが、なにせ、その長さと大きさ。足元の工具入れで斜めに格納させても蓋が少々上がり気味で鎮座していました。
マジェスティでの活躍も、偶に緩むバックミラーのネジ止め位でしたが、いつか使う場面が・・・と車載していました。
昔の職場に、工具をトラックで積載売りしていたMACさんにTEL。
「今度、工具を見せてくださいよ」と。不躾な私

「今度、近くの販売車を行かせますので・・・」
やったー、会社にMACさんが来る。でも買うのは私だけかな。
業種も違うし。

MACさんが来るまで待てないので、友人が横浜で店長をしている工具屋さんまで、仕事がてら行ってきました
買ったのは、アジャスタブルレンチ(モンキレンチ)です。
最大口径15mmの小口のもので、これも色々と使えそうです。
そして、また別の工具も詰めそうです。

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